別の観点から見てみる「セクシーギター」

おはようございます、こんにちは、こんばんは
つい先日、鼻血を出した雪音です。

さってさてさて、今回は先日おとったんが投稿したこの投稿(ちょっと日本語ムズカシイ)

北島健吾に学ぶ、ギターをセクシーに弾く為の全技術


この投稿ですね!

この投稿とは別の観点から、何故ここまでセクシーに出来るのかを考察していきたいと思います(  ‘ω’)

…今、大学からこの投稿を編集してるんですけどね?
とても周囲の目が怖いですwwwwww

今回の記事の作成にあたり、快諾してくださった北島 健吾さん(@kengo1228)に感謝申し上げます。


まず、先に言っておきますね。
元々、電子工学が得意なので、事象報告系のレポートみたいな書き方になってます。
中身は全く違いますがwww
読み辛い?うん。ごめんなさい。
じゃ、行きます。

前提条件・重複内容

さて、まずはこの投稿に関わっている動画と、上にリンクを張った投稿との重複内容を出していきます。
まずは、


この動画。そう、このエロス溢れるこの動画。
これ以上はネタじゃなく、ただの「迷惑行為」になるのでやめます。
そして、この記事はこの動画「のみ」の考察です。この動画以外にもセクシーギターの動画はありますが、書いてて鼻血が出るのでこの動画のみに絞って考察していきます。

曲調からの影響

僕はギターを全くやっていない人間なので、「Aマイナー」とかよく分からないわけです。
僕が出来るのフルートとピッコロとサックスだし。
それももう出来ないし。吹き方忘れた。
で、ギターの曲調とかをよく分からない人間がこの動画を見た時、真っ先に思ったこと。
曲調が哀愁漂う感じなんですよ。
まるでダンディな曲。
それがキーになっていると推測できます。
何個もキーがあるのがとても面白い。
次に行きましょう。

演奏者から読み取れる感情・目線からの影響

これも書いてあることですし、この影響は経験者だろうが未経験者だろうが一緒なので、簡潔に行きます。
まず、演奏中のあの時折見えるこの表情。
そして、この切なげな視線。
画像は自粛しました。また鼻血出る。
それがエロい。本当にエロい。
同性なのに鼻血が出るという。
全くもってけしからんもっとこういう動画下さい()
さ、じゃんじゃん行きますよー

演奏状況からの影響

動画名を見てくれ。言いたいことはわかるだろう。
なんてぶん投げちゃダメですね。
そう、これ、アドリブなんです。
きっと何回も聞き慣れた音に対して新しい音を紡ぐ
すごいことですよ
僕も何年も書道をやって来て、一応師範免許も持ってますけど、アドリブを入れるって意外と難しい。
本当に難しい。
そのアドリブがいい味を出してるんでしょうね。
ピッコロ吹きたい。

独自分析

ここからは僕が勝手に考えている事です!
書きながら悶絶しそうです…笑
次々行きますよ!

演奏者自体からの影響

次に、「演奏者自体からの影響」ですが、上の方に書いた視線とかは当てはまらないのか?
いいえ、当てはまりますが、敢えて分けました。
そう、敢えて。
今回の動画は、きっと自宅で撮影されたものと推測できます。
そして着ている服がもう、うん。
胸元まで空いてしまっている。
そしてたまに見える鎖骨がもうヤバい。
俺の頭もヤバい。

これに関しては、アイドルの例が使えますね。
よく、セクシー系アイドル(誰とは言いませんし、年代も言いません)は胸元がガッパリ開いた服やヘソ出しなど、「通常時、見えないものを見せている状態」の衣装を着てセクシーに見せる、という方法が多かったように思えます(あまりタレントとかアイドル系を知らない)
勿論、隠れていても溢れ出るセクシーさを抑えきれていない方もいらっしゃいますがね?

そう、正にこれが当てはまる。
ですが、この影響はこの動画のみです。
他の動画はこんなガッパリ空いてなんていません。
そして、他の動画を見てもセクシーに見える、なんて人もいると思います(僕とか)
ということは、「他の動画を見てもそう見える」=「この動画によってそういう意識が芽生えた」という式が成立します。

本当に成立するかはデータが少なすぎるので何とも言えませんが、この動画に関してのみ考察する、ということならば、成り立つと言っても問題は無いはずです。
つまり何を言いたいのか?と言いますとですね、
あの格好はエロすぎるという訳です。
サックスとギターって調和性高そう

演奏中の体の動きからの影響

さぁ、こいつで最後ですw
ネタ切れ早い…
仕方ない…
さてさて、ここまでたくさんの重複事項やたった一つの独自分析考察をしてきましたが、今回で最後です。
独自分析少ないね。てへ。

演奏中にすごく体が動いてるんですよ。
散々上でピッコロとかサックスとか言ってるので、お分かりかとは思いますが、僕も楽器を演奏することはあります。
なので、これはすごく分かる。
演奏していると本当に体が動く。
体全体でリズムを取ったり、音色だけじゃなくて強弱もつけてみたりと、たくさんの表現を体全体で出来ます。
棒立ちして弾いてるギタリストよりも、体で演奏しているギタリストの方が聴いてる人たちもノリやすいって話はどこかで聞いたことある気もします( ˘ω˘ )

で、その体の動きですが、今回は背後の収納との高さ、側面の収納の扉との高さから考えて、「床に、もしくは高さのあまりない椅子のようなものに座っている」と推測ができます(変態)
なので、上体・頭部のみの表現になります。

じゃあ、まずは胴体から行きますね。
今回の動画、総じて左肩下がりなんですよ。
ギターを演奏したことが無い人間なので、皆さん左肩下がりになるのかどうかは分かりかねますが、ずっと左肩下がり。
そうすると、光源が左側にあるので、自然と光の部分と影の部分が発生します。
その影が時折変化する。それがセクシーに見せている原因の一つとも考えられます。

さぁ、胴体が終わったということは、頭部ですね。この記事もゴールが近いですよ。
頭部は胴体・首からの影響を受けます。
そして、胴体は揺れる
すなわち、頭部も自然とカメラにインしたりアウトしたりする訳です。
それにそれに、表情がもう凄い。
惹き付けられている状態で、見えなくなったりすると人は「今はどういう感じなんだろう?」と想像します。
つまり、全部が全部見せるんじゃなくて、時々チラッと見せて見えないところは想像させると、もうマズいという訳です。
なんか論点ズレてきてる気もしましたが、まぁいいか。


さて、これまでずっとギャンギャン言ってきましたが、この動画のみの考察です。
ですが、これだけは言える。
「健吾さんはエロい。元からエロい。」
これだけは確かです。
いつか、そのセクシーギターをこの目で見たいですね!
鼻血出るかもですがw
ではでは ٩( ᐛ )و

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